かどや 難波。 難波「豚足のかどや」のゆるゆる感が大好きだ! 昼からビールと豚足で小休止

焼肉ホルモン かど家 裏なんば店(なんば(難波)/焼肉)

かどや 難波

大阪最後のお店に選んだのは、なんばにある超人気店「豚足のかどや」です。 こちらは説明不要の方も多いと思いますが、店名の通り『豚足』が名物のお店は、昼間から酒好きの憩いの場になってます😜 昼から通し営業でやってるので、時間が空いたらサクッと行くのも良し、何人かでガッツリ飲んだくれるのもいいと思います! ただ、最初に言っておくと、お店の雰囲気に馴染むのに時間が掛かる、、、 大衆的な飲み屋に行き慣れてる私でも、注文に戸惑い周りの雰囲気に圧倒されるばかり(笑) ここまで、勢いのある大衆酒場は初めてかもしれないので私のブログを読み予習してから行く良いでしょう😊 早速紹介していきます!! 種類豊富なメニューだが、黙って先ずは豚足がオススメ 最終日の最後の晩餐は、行きたかった「豚足のかどや」です! 昼ご飯をハシゴし、シーシャ屋でゆっくりまったりしてから向かいました。 飛行機の時間もあったので、早い時間から楽しめるお店を探したら、ここになったわけ😊 夕方17時頃お店に着くと、昔ながらの大衆的な雰囲気。 出入り口に従業員さんが居て、「2名入れますか?」と確認し、奥に続くカウンター席に案内していただき座る事に。 外観からは確認しにくいし、雰囲気はわからないけど、席間が狭すぎるし人は多過ぎる!おっさんが中心だけど、従業員もお客も皆活き活きしていて、幸せそうなのが逆に居心地が良い😊 皆でお店を作ってる感じがして、ここでしか体感できない独特な空気感も味わってほしい。 (ただ、最初は雰囲気についていけないと思いますが(笑)) メニューです! 名物の豚足は必食なのは当たり前で、その他の焼物や生センマイも鮮度抜群で良いですよ。 ここは覚えておいて欲しい!焼物は1人前3本付いてくるシステム。 なので、1人で行く場合は種類多く食べられないのが難点!大人数でいけば良いけど、ここは1人でサクッと行く事が多そうだな。 飲み物はメニューあるだけ。 ビールは高めなので、皆一級酒(350円)か二級酒(300円)飲んでたな(笑)。 安く酔っぱらえるのは、願ったり叶ったりだからね😜 他にも鳥スープがありますが、値段は不明。 とりあえず、わからない事は従業員の方に聞くのが一番!外国人従業員さんも元気良く、大声出して活気付けてます!! 「豚足のかどや」を堪能 お店の雰囲気やメニュー紹介はこのくらいにしておき、早速注文し楽しみます! 瓶ビール ファーストドリンクは、何を注文すれば分からず聞かれたので、「とりあえず瓶ビール」と。 アサヒスーパードライをちびちび飲みながら、お店の雰囲気に慣れつつ、豚足を注文😜 豚足 お通しのキャベツと、タレたっぷり青ネギ! このタレは、豚足や焼物付けて食べるのだが、そのまま舐めても酒が進んでヤバウマ😂。 販売でもしてたら買って帰りたいくらいだ!! こちらが、名物の豚足だ!何も説明は要らない!! 一心不乱に豚足の脂を手につけながらムシャぶりつくのが美味しく食べられる😊 タレとネギをしっかり絡め、食べる! 程よい臭みがあるところがまたポイントで、クセになってしまうんだろうな。 特製タレのアクセントも良く、ネギの食感も楽しめ素晴らしいフュージョンだ😜 席に座ったら、黙って豚足を注文しましょう。 センマイ刺し 隣の方が美味しそうに食べていたので、新鮮コリッコリのセンマイ刺し😊 センマイ刺しも、特製たれをたっぷり付けて食べよう。 生きの良い食感が楽しめる! 鳥スープ 注文してないのに、「鳥スープです」と。 あれ?隣と間違えてないかな? しかも二つも運ばれてきたので、「すみません。 注文してないんですよ?」。 そしたら、「間違えました!サービスで飲んで下さい。 なのでサービスで頂く事に😊 さらに大阪らしいな〜!と、思ったのが二つもいらない話をしてたら隣の方が「一つもらって良い?」だって(笑) もちろんあげましたが、さすが関西人ですよね😜 一級酒・焼酎水割り ビールがなくなり、私は一級酒常温でいただき、 友人は、焼酎水割りを注文! 絶対飲み過ぎたら、次の日頭痛くなるやつだろうな(笑) 焼物いろいろ 空気に慣れてきたところで、焼物を何種類か注文! ハラミ焼は、物凄く柔らかくジューシです! 横隔膜は旨味が一番合って旨いな😊 ココロは、一般的にはハツと言われる部位かな。 食感が良いです!! タン! サクッとジューシー。 焼加減もなかなかですよ! バラ! 脂身があって、これまたお酒のが進む味付けと脂😊 どの焼物そうだけど、特製たれを付けて食べるのも間違いないですよ! 一味やネギもたくさん付けても美味しいので、好みで味変を楽しめもう!! 焼鳥! 豚の中に、焼鳥があったので注文。 豚に飽きたら確かにさっぱり系で良いかもしれないね。 お通しはお代わり自由です! 従業員の方が気がついたら、勝手に盛られてる(笑) これだけで本当にずっと飲んでられそうだわ😂 焼物を食べてる途中で、一級酒をお代わりしました。 このくらい食べれば十分かな?と、思い飛行機に時間もあったのでご馳走様でした! 関連する記事• 2019. 24 恵比寿の日本酒の名店、「酒 秀治郎」です。 昨年、6月6日にオープンし、あっという間に人気が出て、予約困難店になりつつまります! コスパが良すぎて、巷で[…]• 2018. 01 大塚エリア周辺は実はグルメ激戦区! そんな大塚で人気の和食屋「竹政(たけまさ)」に行ってきました。 私は家からのアクセスが悪いこともあり行くのも帰るの[…]• 2018. 07 赤羽は言わずと知れた、飲兵衛の街。 食べ歩きが好きな私は、赤羽の人気店はある程度制覇したつもりでした。 (以前紹介した、まるよしを書いた時もそんな事言[…]• 2018. 18 東京のうどん屋で一番好きなお店、「香川一福」。 店名に通り、香川県に本店があり東京初進出したのが香川一福(神田)!初めて食べた時の感動は今でも覚えてい[…].

次の

難波「豚足のかどや」のゆるゆる感が大好きだ! 昼からビールと豚足で小休止

かどや 難波

かどやは大阪市浪速区にある豚足料理のお店です。 最寄り駅は大阪市営地下鉄・四つ橋線のなんば駅で、31番口から出て北西に徒歩1分です。 南松竹マンションの1階にあり、向かいはファミリーマートです。 店の表には赤色の日よけテントがついていて、そこに「焼肉・焼鳥・ホルモン・豚足 かどや」と書いてあります。 その下に紺青色ののれんがかかっていて、お店の前にはよくビール箱が置いてあります。 定休日は火曜日で、営業時間は12時から22時30分です。 予約の受け付けはありません。 テーブル席が空いていないときは、ビール箱を逆さまにしてテーブルの代わりにします。 喫煙可ですが灰皿はなく、灰と吸殻は床に捨てます。 豚足 550円 は大鍋でゆでたてのアツアツで、肉は柔らかく、ゼラチンがぷるぷるとしています。 ネギをたくさん入れたタレにつけて食べても、そのまま食べてもおいしいと評判です。 チキンドラムぐらいの大きさに切ってあり、手で持って食べる方もいます。 料理の価格は450円が多く、生センマイなど一部の料理は500円です。 料理に合わせて、塩、味噌だれ、ごま油をつけて頂きます。 飲み物は日本酒(300円~350円 や瓶ビール 350円又は600円 です。 串料理は3本セットで、大きめでつやっと照りがあります。 キモはくせがなくほどよい焼き加減で、ミノは歯ごたえがあり、砂ズリもコリコリとしています。 ホルモン以外の串料理は、焼鳥やジューシーなハラミなどです。 串料理以外では、シャキシャキとした黒センマイが人気です。 コロロンは生ハツの料理です。 無料でスープを1杯もらえ、シメにぴったりです。 スープはコラーゲンがたくさん溶け出していてコクがあり、味付けは薄い塩味です。 テーブルの上に、割り箸、つまようじ、調味料が置いてあり、キャベツは無料でもらえます。 ソフトドリンクとご飯はなく、持ち込み可です。 店内は腰壁、テーブル、椅子が赤色の内装で、カウンター席もあります。 常連のお客さんも多く、居酒屋さんの雰囲気で、昼からお酒を楽しむ方もいるようです。 難波駅周辺にはなんば駅や ・ 等、様々なスポットがあります。 また、難波駅周辺には、「」もあります。 なんばパークスは、ミナミの中心難波駅前に立地するオフィスビルと商業施設。 大阪球場の跡地でもあります。 グランドキャニオンの景観を模したレイアウトは、全体に有機的な曲線で構成され、植栽やひろばなども採りいれたテーマ性豊かなもの。 さらに44店舗もの飲食店がしのぎを削っています。 フランスの生ビールが楽しめるチェルシーやふわふわパンケーキのポルコ、自然食ビュッフェの菜蒔季など個性豊かなお店が目白押しです。 この難波駅周辺にあるのが、やきとん・豚料理「豚足のかどや」です。 周辺のお店• 周辺スポットから探す• おすすめの特集• 一年を締めくくる忘年会から新年会まで年末年始のイベントにぴったりのお店、宴会会場を一挙ご紹介• こだわり料理や個室、貸切など条件にピッタリのお店をご紹介• ビアガーデンやテラス席でこだわりの美味しいビールが楽しめるお店をご紹介• 全国のレストラン・居酒屋などから厳選したお店をご紹介• 大切な人と行きたいレストラン、友達・仲間と盛り上がるお店まで、クリスマスにぴったりなお店をご紹介• 夜景のきれいなレストラン紹介やグルメ情報も充実• 大切な日のレストラン探しに必見 関連情報• 【ぐるなびグループ】お取り寄せグルメを探す• 【ぐるなびグループ】観光スポットを探す•

次の

焼肉ホルモン かど家 裏なんば店(なんば(難波)/焼肉)

かどや 難波

大阪府大阪市浪速区難波。 大阪では梅田駅周辺を「キタ」、難波周辺を「ミナミ」とよび、繁華街を2つに分けて呼んでいる。 「ミナミの帝王」でも有名なミナミこそが難波なのだ。 もちろん難波は巨大なターミナルとしても機能しており、JRや南海、市営地下鉄、近鉄線が乗り入れており、もちろん人が集まるからこそ、数えきれないほどの飲食店が乱立している。 そんな数えきれないほどの飲食店の中に、大阪の吞ん兵衛達を虜にしているお店がある事をご存知だろうか? それが今回ご紹介するお店「豚足のかどや」だ。 ・お昼前からオープンする最高の飲み屋、それが「豚足のかどや」 こちらのお店、オープンはおおよそ11時から。 もちろんオープン時からお酒も豚足も注文可能で、最高の味わいのお酒とツマミを味わう事ができる。 夏の暑い日にまだ明るいうちから冷たいビールを味わう、まさに最高の1日の始まりを楽しむ事ができるのだ。 ・絶品の豚足はたっぷりとネギとタレをかけて、手づかみで。 それが「かどや」の流儀 こちらのお店のオススメはなんといっても豚足。 じっくりと煮込まれた豚足は、一切の臭みがない最高の味わい。 トロトロの豚足をたっぷりの特製ダレとネギをかけて味わえば、まさに「かどや」ワールドへと誘われてしまう。 思う存分、味わい深い豚足を楽しんでもらいたい。 ・豚足以外も絶品のツマミ もちろん豚足だけではない。 しっかりと下ごしらえされたセンマイは、軽やかな歯触りと甘みを楽しむ事ができるし、 ゆで豚は、豚肉のウマミをたっぷりとたたえ、ビールとの相性も抜群だ。 さらには、牛のバラ肉を特製のニンニクダレで焼き上げた焼き肉は、たっぷりとしたジューシーな牛のウマミをしっかりと感じる事ができる。 もちろん、他にもさまざまな美味しいメニューが揃っているので、心のおもむくままに、味わいたいメニューを堪能してもらいたい。 ・シメは豚足を煮込んだスープ 実はこちらのお店、メニューに載っていないものがある、それが「スープ」だ。 たくさんの豚足が煮込まれたスープにネギを散らしたものというシンプルなスープなのだが、これが全く侮(あなど)れない。 非常に濃厚な豚足のウマミ、そしてネギの軽やかな味わいをしっかりと感じる事ができる。 食い倒れの街として名高い大阪。 しかし大阪は非常に広い。 そんなグルメタウン大阪で、ドはまりしてしまうほど絶品の豚足を味わってみてはいかがだろうか。 そんな味わいを堪能したのなら、昨日よりももっと大阪の事が好きになってしまうに違いないのだ。

次の