クラッシュ バンディクー レーシング ぶっとび ニトロ。 「クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!」プレイレポート。テクい走りとハチャメチャな妨害が魅力のレースが帰ってきた

【悲報】クラッシュレーシングブッとびニトロ!は声優総入れ替え。

クラッシュ バンディクー レーシング ぶっとび ニトロ

機種 タイトル 概要 判定 ナンバリングタイトル PS 脳筋ヒーローの鮮烈デビュー。 良 前作から大幅なパワーアップを果たし、一躍時のバンディクーに。 良 今度の舞台は過去、未来、世界と、更にスケールアップ。 ロード時間を除けば出来はまあまあか。 存在の認知度の低さはある意味救いか? 「新生クラッシュ」第一弾。 キャラクターデザインを始めとする作風の変化に賛否が分かれた。 「新生クラッシュ」第二弾。 DS Crash:Mind over Mutant レーシングシリーズ PS ぶっとんだバランスに見えてやりごたえのある良質レースゲーム。 内容は概ね沿ってはいるが、粗が目立つ。 なし GBA 携帯機向けにアレンジ。 殆ど別ゲー化している。 『ニトロカート』のコースも収録されている。 良 アドバンスシリーズ GBA 携帯機に進出。 内容は意外とクラッシュしている。 なし 新アクションや乗り物を追加してパワーアップ。 なし 以前から共演していた『』とのクロスオーバー作品。 だが、クロスオーバー要素は殆ど無く、単調なミニゲームの繰り返し。 ク ミニゲーム集 PS レースの次はパーティーゲーム。 ジャンルだけでなく、開発元も変更に。 PS1およびSCE発売では最終作。 良 DS クラッシュ・バンディクー フェスティバル シリーズ初の日本版先行発売。 良 関連作品.

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クラッシュ・バンディクーレーシング ブッとびニトロ!完全攻略

クラッシュ バンディクー レーシング ぶっとび ニトロ

「クラッシュ・バンディクー」が好きだ。 筆者が小学生だったころ、テーマパーク「ユニバーサルスタジオジャパン」に「クラッシュ・バンディクー」の着ぐるみがいたことがある。 それを知った筆者は、親に頼み込んでわざわざ広島から連れて行ってもらった。 「クラッシュ・バンディクー」のぬいぐるみを持って、「クラッシュ・バンディクー」の着ぐるみと写真を撮るために。 本作は「クラッシュ・バンディクー」のキャラクターが登場し、ゲームの世界観を活かしたレースゲームだ。 1999年にプレイステーションで発売された「クラッシュ・バンディクー レーシング」に多数の新要素を追加したリメイク作品となっている。 キャラクターもコースもストーリーも当時のままで、懐かしさを感じた。 だが、懐かしさを感じる一方で、本作のゲーム性に新鮮味も感じられた。 コース上に落ちたアイテムを使って敵を妨害しながら1位を目指すというオーソドックスなレースゲームでありながら、いつでもどこでもドリフトし、常に加速しながら走れるスピード感と達成感は、第1作目となる「クラッシュ・バンディクー レーシング」の発売から約20年経った今でも、新鮮味を感じさせるほどに新しいゲーム体験をもたらしてくれた。 どこでもドリフト、いつでもターボ! 本作の最大の特徴は、ドリフト中に加速できるシステム「ターボブースト」にある。 ドリフト中に加速できるシステムは、同じレースゲームである「チームソニックレーシング」や他社のレースゲームなどにも採用されているが、本作のそれは他作品と比べると訳が違う。 コースにもよるが、「ターボブースト」を使用するとしないとでは、1周近く離れるほどタイムに差がでるからだ。 それほどタイムに差が出るのには2つの理由がある。 1つ目は、1回のドリフトで3回まで加速できるという点。 1回目の加速を「ターボ」、2回目を「ターバー」、そして3回目を「ターベスト」といい、2回目、3回目と加速速度が上がるだけでなく、加速時間まで伸びる。 また、「ターボブースト」には「1回のドリフトで3回まで」というルール以外に使用制限はないので、ドリフトし直すたびに何度だって使用可能。 「ターボブースト」を途切れさせずに連続して使えれば、常に加速したまま走れる。 2つ目は、まっすぐの道でもドリフトできるという点。 本作のドリフトは、まっすぐの道でもドリフトしながら進めるほどに曲がる角度を調整できる。 極端に細い道でなければ、どこでもドリフト状態で走ることが可能だ。 上記2点の理由から、本作のレース中は常にドリフトし「ターボブースト」を途切れさせないよう走るのがセオリーとなる。 「ターボブースト」自体は簡単なテクニックだが、加速状態の中で壁にぶつからないよう走るには練習が必要になる。 また、本作には「ターボブースト」以外にも、早く走るためのテクニックがいくつかある。 その全てを使いこなし、完璧にゴールまで走りきれるとかなり気持ちがいい。 「ターボブースト」を繋げられたときのカタルシスと、常に加速状態で走れるスピード感は本作ならではの魅力だ。 やりこみ要素満載! 1つのコースで4つもの遊び方が可能 本作は対戦型のレースゲームだが、1人用のやりこみ要素も存分に用意されている。 CPU、もしくはフレンドとの対戦を楽しめる「とにかくレース」に、純粋にベストタイムを目指す「ひたすらトライアル」、コース上に散りばめられたタイムストップ箱を壊して定められたクリアタイムを目指す「タイムアタック」、コースにある「C」・「T」・「R」の3文字を集めながらレースの勝利を目指す「チャレンジCTRメダル」といった複数のモードがあり、同じコースでもそれぞれのモードに合わせた走り方を求められる。 さらに、コースが左右反転する「ミラーモード」も本作から追加。 本作には30以上のコースが用意されているので、上記4つのモードと「ミラーモード」を合わせると、遊び方はかなりの数になる。 シリーズおなじみのキャラクターが登場!キャラクターには性能差も 本作では、「クラッシュ・バンディクー」シリーズでおなじみのキャラクターが多数登場する。 主人公のクラッシュ・バンディクーや、その妹となるココ、因縁のライバル(?)であるコルテックスはもちろんのこと、ボスとして登場するリパー・ルーやコモド・ジョーなどのキャラクターも、ストーリーを進めることでプレイアブルキャラクターとしてアンロックできる。 さらに、アクアクとウカウカは、無敵になれるアイテムとして登場するほか、「クラッシュ・バンディクー レーシング」では使用できなかったエヌ・オキサイドもついにプレイアブル化された。 「クラッシュ・バンディクー」好きにとってのオールスターっぷりだ。 また、それぞれのキャラクターは4つのタイプに分かれており、性能差が設けられている。 全ての性能が平均値の「バランスタイプ」、小回りがききやすい「ハンドルタイプ」、最高速度に達するのが早い「かそくタイプ」、最高速度が高い「スピードタイプ」の4つ。 色々なタイプのキャラクターを使うことで、また違ったプレイ体験がもたらされる。 多くの新要素が追加!第1作目から正当進化 本作は「クラッシュ・バンディクー レーシング」をもとに、多くの新要素が追加されている。 「クラッシュ・バンディクー レーシング」仕様に作り直した「クラッシュ・バンディクー 爆走!ニトロカート」のコースが追加されていたり、キャラクターの見た目を変えるスキンやカートの見た目を変えるカスタマイズ要素の追加、「おはなしモード」の難易度追加など、「クラッシュ・バンディクー レーシング」の正当進化作品だと感じた。 筆者は「クラッシュ・バンディクー レーシング」をプレイしたことがあるが、グラフィックスのクオリティーが上がったことも相まって、新鮮な気持ちでプレイできた。 さらに、ゲームのBGMを当時のものに変える機能もある。 「クラッシュ・バンディクー レーシング」をプレイしていた人にはうれしい機能だ。

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クラッシュ・バンディクーシリーズ

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「クラッシュレーシング」のトロフィーについて。 クラッシュレーシングのプラチナトロフィーを取得したので、情報を記事にまとめる。 今作は、PS1版で発売されていた「 レーシング」のリメイク作品であり、収録されているコースやモードはほぼ同じ。 追加要素として、爆走ニトロカート分のコースも収録されている。 システムやコースの構成は全く同じなので、PS1版をやりこんでいればいる程、苦労せずに最後までプレイできるだろう。 トロフィーについては、ひたすらトライアルの全てのコースでオキサイドのゴーストを破る「ガスモキシアのマ」が手こずりポイント。 「鬼門」という程でも無いが、簡単でもない。 このゲームのシステムの理解、コースの熟知、相応の操作技術が求められ、特にこのゲームのキモであるドリフトを絡めたターボが自在に使えなければ、まずコンプは無理だと考えてよい。 逆に言えば、そこさえクリアしていればあとは練習の問題。 コースはレースゲーにしては分かりやすく、挙動が良くも悪くもリアルとはかけ離れているため、タイムを伸ばすのは思いのほか容易い。 ショートカットとターボを確実に決めて走れば、オキサイドの記録は案外簡単に破れる。 ノーミスで最適解を走らなければならないほど厳しいタイムでもないので、おそらくレースゲー慣れしている人や、このゲームをPS1時代からやりこんでいた人ならば簡単にコンプできるのではなかろうか?そうでない人は、基本的なシステムを覚えることから始めるべし。 それが出来なければ、このゲームのプラチナトロフィーは視野に入れない方が良いかもしれない。 また、 オンライン対戦が楽しめるゲームとなっているが、オンライントロフィーは一切存在しない。 なので、完全にオフラインで遊んでもコンプは出来る。 10点満点。 時間 3. ひたすらトライアルで、オキサイドのゴーストをボーナスコースを除く全てのコースで破る• おはなしモードを難易度「むずかしい」でクリア• アイテム使用関連の細かいトロフィー複数• おはなしモードで走るコースのショートカットを全て実戦で決める• 全てのバトルモードで勝利する• あつめろ!を全てのマップでクリアする• 他細かいトロフィー多数 である。 基本的におはなしモードとひたすらトライアルのトロフィーを狙う過程で細かいトロフィーを取得していき、それらのモードでは取得できないバトルモードと関連のトロフィーはそちらで狙う、という流れになると思われる。 最速で終わらせたければ…• 一周目からおはなしモード(難易度「むずかしい」)で細かいトロフィーを全て回収しながら達成率100%を狙う• ひたすらトライアルでオキサイドの全ゴースト撃破• バトル関連のトロフィー、及び取りこぼしたトロフィーを回収 といった感じになるか?ただ、これはPS1版でオキサイドのゴーストを撃破したぐらいやりこんだ人向けの流れ。 まず、難易度むずかしいのおはなしモードは敵が速い。 ショートカットとターボを自在に使えないと精神衛生的にも時間効率的にも悪いと思われるので、初見の人はひたすらトライアルから手を付けることをお勧めする。 ひたすらトライアルで全てのオキサイドのゴーストを撃破した後ならば、どれだけ的に邪魔されようが勝てる程腕が上がっているので、むずかしいでも余裕で勝てる。 よって、初見やそこまでPS1版をやりこんでいなかった人は…• ひたすらトライアルで全オキサイドのゴースト撃破• 取りこぼした細かいトロフィー回収• 難易度「むずかしい」でおはなしモードクリア が現実的な攻略順序になるだろうか。 筆者はこの順序で進めていた。 おそらく、最も無難に終われる順序だと思うので、自信が無ければこの順番で安定。 また、 時限トロフィーは一切無いのでその辺の注意は必要ない。 アイテム関連などのトロフィーは、すべてアーケードモードの各モードでも取得可能な上、そちらは難易度の変更やラップ数の変更も自在にできるので、取りこぼしたらそちらでさっさと回収するのが良い。 優勝を16個集める• メダルを各色4枚全て集め、カラーダイヤチャレンジを全てクリアする(メダル、カラーダイヤはどちらも全5色)• トロフィーを全コースで取得(グレードは問わないので、全てでも問題ない) 以上の条件を全て満たせばよい。 つまり、目に見えるチャレンジを全てこなせばいいだけ。 迷うことは無い。 カラーダイヤチャレンジと、2種のアリーナコースはちゃくりくせんエリアで挑戦できる。 アリーナ たんけんか (ブロンズ)|おはなしモードの あつめろ!を クリアする 該当するチャレンジの内、おはなしモード内で挑めるものは全部で4つ。 ちゃくりくせん以外の各エリアに一つずつ存在し、各エリアのボスを撃破することで解禁される。 報酬が紫メダルなので、カラーダイヤを全て集める過程で必ず全てクリアすることになる。 よって、気にする必要無し。 トロフィーについては、上でも書いたがグレードは不問なので、全てでも問題ない。 また、ちゃくりくせんエリア内にある二つのアリーナコースの存在を忘れないよう注意。 トロフィー10個取得後と、カラーダイヤ制覇後に一つずつ解禁される。 しゃしん はんてい (ブロンズ)|0. 3びょうさで レースにかつ きわどい話だが、筆者は他のトロフィーを狙っている過程で自然と取れた。 難易度むずかしいでスレスレの勝負を繰り広げるか、難易度かんたんでゴール手前で待機し、ターボアイテムでギリギリ勝つかのどちらかが現実的か? ドッカーン! (ブロンズ)|1つのドクロばくだんで ふたりを こうげきする 筆者は偶然取得。 狙わなくても取れるレベルのものだと思われるが、あえて狙うのであればバトル系のルールで狙うのが得策かもしれない。 アーケードモードで使用アイテムを爆弾のみに設定したバトルで、適当に爆弾魔でもやるのが最適か? スーパーブースト! (ブロンズ)|スーパーブーストを きめる スーパーブーストとは、おそらくターベストのこと。 ドリフトからターボ、ターバー、ターベストと3回ターボを重ねることができるので、それの三段目を発動するだけ。 パーフェクトかグッドかは問わない…と思われる。 少なくとも、筆者が取得した時のスクショではグッド判定だった。 ターボのやり方は、L1かR1のどちらかを押し続けてドリフトをしながら、L1かR1の推していない方のボタンを、下のゲージのタイミングを見て押す。 これを3回繰り返せばよい。 このゲームで速く走るには基本中の基本的なことなので、ここをマスターしておかなければプラチナトロフィー取得はまったくお話にならないと考えてよい。 かいひの たつじん (ブロンズ)|ボスのアイテムで いちども こうげきをうけずに かつ おはなしモードのボス戦で、一度も攻撃を食らわなければいいだけ。 おそらく、最初のリパールーが一番簡単。 一度抜いてしまえば、その後は抜き返されない限り攻撃を食らうことが無くなるので、さっさと抜いてしまえばよい。 全てひたすらトライアル挑戦中に取れるレベル。 狙いやすいコースは「ココ・デ・サーキット」あたりか。 幅が広く、コースもシンプルなのでターボとドリフトの練習にはもってこいのコースである。 また、下記の「とめられない とまらない」のトロフィーも、このコースだと狙いやすい。 もっとも、「ガスモキシアのマ」を狙う過程で、嫌でも達成することにはなるだろうが。 ヒーハー! (シルバー)|おはなしモードを「むずかしい」で クリアする 難所その1。 おはなしモードは途中で難易度変更が不可?筆者は変更方法が分からなかった。 なので、最初から「むずかしい」で始める必要があるのかもしれない。 で、中身はと言うと、何も知らずにやると最初のコースですら勝てないレベル。 システムとコースを熟知していなければ敵にバンバン抜かれる上、攻撃アイテムがひっきりなしに飛んでくるのである程度はこのゲームに慣れていないと勝つのは厳しい。 しかし、ひたすらトライアルでオキサイドの記録を破るほどにもなれば逆に余裕が有り余る。 なので、ひたすらトライアルで実力を付けてから挑むのが最適。 アイテムで何度吹っ飛ばされようが、まず負けない程度には速くなれる。 ハイパースピード (ブロンズ)|さいしゅうラップで ビリから 1ばんになってゴールする 難易度「かんたん」でやれば余裕で達成できるのでそれで問題無し。 こうほう かくにん (ブロンズ)|つぎのアイテム すべてで ミサイルをブロックする: オイル、ばくだんばこ、ドクロばくだん 該当する3種のアイテムで、おっかけミサイルをガードすればよい。 オイルとばくだんばこは食らう直前に後ろに置くだけ。 ドクロばくだんは、食らう直前に後ろ向きに発射して相殺する。 ドクロばくだんを後ろに撃つには、左スティックを後ろに入れながら使うだけでよい。 ニュー・タイムマスター (シルバー)|ひたすらトライアルで エヌ・トロピーのきろくを すべて やぶる ガスモキシアのマ (ゴールド)|ひたすらトライアルで エヌ・オキサイドのきろくを すべて やぶる 難所その2。 エヌ・トロピーはともかく、オキサイドの方は多少のミスする猶予はあるものの、ほぼ完璧に走り切る必要がある程度にはハードルが高い記録。 ショートカットはもちろん、ドリフトとターボ状態の維持まで管理しなければならないので、練習は必須。 動画を参考にするのも有効だが、正直自分で走りやすいコースを見つけて自分なりの走り方を見つける方が楽で速いと思う…というか、動画を見るまでも無く分かる範囲で最適化をしていけば勝てるレベルだとは思う。 一応、筆者が初めてオキサイドを撃破した際の動画は全て撮っているので、要望があればにでも上げる予定。 ちなみに、筆者は全てのコースにおいてダイル(スピードタイプ)を使用していた。 ぶっちゃけ、どのキャラでも問題なく勝てるのではなかろうか。 まるごし (ブロンズ)|アイテムをつかわず レースにかつ そのまま。 狙えば簡単に取れるレベル。 ニトロスタルジア (シルバー)|すべてのコースで ゆうしょうする CBR、CNK 「ゆうしょう」なので、遊んで1位を一回でも取れば良いだけである。 アーケードモードで遊べる、爆走ニトロカート分のコースも含める点と、おはなしモードではしか挑戦できなかった二つのアリーナコースには注意。 ボーナスコースにカテゴリされているコースは関係ない模様。 にがしは しない (ブロンズ)|トリプルミサイルを すべて めいちゅうさせる トリプルミサイルとは、ミサイルが3つ使えるアイテムの事。 その3発を全て命中させればよいだけ。 該当するアイテムは、低順位を維持していればすぐに手に入ると思われる他、バトルモードの設定でそれしか出ないように設定することも可能。 どちらで狙うかはお好みで。 ぶきの たつじん (ブロンズ)|アイテムを ぜんしゅるい つかう レース、バトルアリーナ このゲームに存在するアイテムは以下の通り。 ドクロばくだん• おっかけミサイル• つるつるオイル(あめふりオイル)• おっかけボール• ばくだん箱(ニトロ箱)• みどりシールド(あおシールド)• アクアクorウカウカ• ぶっとびブースター• びりびりウォッチ• (バトル専用)• いないバー(バトル専用) である。 最後の二つは、バトルモード専用のもの。 また、リンゴが10個ある(パワーアップしてる)か否かで名称が変わるものがあるが、おそらくそれは関係なく全カテゴリのアイテムを使えば取得できると思われる。 と言うのも、全てのパワーアップアイテムを使うというトロフィーが別に存在するのである。 めいろで だいジャンプ~ちかみち はかせ (ブロンズ) ショートカットトロフィー。 該当するコースは、• クモクモ キャッスル• どっきり!カチカチパパぐま• ゆきやま おおいわサーキット• ひとくいばな テンプル• だいばくそう• ハイスピード ちかすいどう• あめふり ボワボワいせき• はぐるま トこうざん の8コース。 「ゆきやま おおいわサーキット」と「はぐるま トこうざん」を除いては、すべてひたすらトライアルで使用することになるショートカットなので、その辺は気にする必要は無い。 「ゆきやま~」の方は、1レースで3か所(もしかしたら2か所)のショートカットを一度に通る必要があり、ひたすらトライアルのクリアを狙う場合は最初と最後のショートカットは使う必要が無い。 場所は、• スタート直後、左の岩と壁に挟まれた細道。 微々たるものなので、通る必要があるのかは不明。 凸凹道の直後にある氷床地帯。 高スピードを保って左の抜け道に入り、そのまま坂を大ジャンプ。 成功すれば最後のショートカットの少し前まで一気に飛べる。 それなりにスピードが無ければ届かないので、慣れる必要がある。 2のショートカット後。 カーブに入る前に、左のガードレールが2か所あるが、その内の一つ目をジャンプで飛ぶ。 坂道を利用する必要は無く、直前で素のジャンプで飛び越えられる。 PS1版でも存在していたものなので、参考動画なら上がっていることだろう。 「はぐるま~」の方は、ひたすらトライアルの場合はショートカットを使わない方が速い。 よって、おはなしモードなどで狙うのがベター。 場所は、最初の水溜まり地帯を過ぎた先、螺旋状の道を坂道に入る前。 トが左から右へと通過していくギミックがあるが、そのトの線路上を走っていくだけ。 その間に、壁にぶつかったりトに潰されなければ取得?成功すれば、螺旋坂道の終わり際に到着する。 ぶっちゃけ、アクアクorウカウカがいなければかえってロスになることがほとんどだと思うので、実際に使用する機会はあんまりないと思う。 他のショートカットについては、攻略動画なりひたすらトライアルのオキサイドのゴーストなりを見れば分かるだろう。 注意点として、「あめふり ボワボワいせき」のショートカットは、ショートカットの扉に攻撃を当てなければ開かない点は覚えておこう。 ひたすらトライアルだとデフォルトで開いているが、通常のレースモードだと開いていない。 最後のショートカットトロフィー取得と同時に、「ちかみち はかせ」のトロフィーも同時に取れる。 パワーアップル! (ブロンズ)|パワーアップしたアイテムを ぜんしゅるい つかう レース、バトルアリーナ アイテムの種類に関しては、「ぶきの たつじん」の項でまとめてあるので省略。 おっかけボールとびりびりウォッチは、ビリ付近の順位だと取れやすい。 とめられない とまらない (シルバー)|1ラップずーっと ブースト しつづける これもひたすらトライアルで取得することになる類のトロフィー。 上でも書いたように、ココ・デ・サーキットが狙いやすいが、「タイニーのおてら」ならば、オキサイドのゴースト撃破の際に一周どころか二周ずっとブーストをし続けなければならないので、そこを攻略時に必ず取れると考えて問題ない。 かいしんげき (ブロンズ)|すべての バトルモードで 1かい かつ バトルモードは全部で5種類。 アーケードモードでいつでも遊べるので、適当に。 AIの数と強さも設定できるので、かんたんにすれば超絶楽勝。 あっちいけ! (ブロンズ)|ばくだんばこを あたまから おとす ばくだんばこにぶつかって被ってしまった時が狙い時。 R1とL1を連打して、とにかくジャンプしまくれば勝手に取れるので、それだけでOK。 心ぴょんぴょん待ち? れんきんじゅつし (ブロンズ)|オイルをなげて あいてに ちょくせつヒットさせる モード不問。 故に、バトルモードでも可。 アイテムをオイルに限定し、オイル祭りを開催すればその内取れる。 更に言えば、コントローラーを2つ用意して、動かない敵を作ってやればおそらくもっと簡単に取れる。 AI相手に狙うならば、遠くの敵を狙って投げるよりかは敵の真後ろでオイルを投げた方が当たりやすい気がする。 ちなみに、オイルは左スティックを前に倒した状態でアイテムを使用すれば前に投げられる。 スタイル キメキメ (ブロンズ)|カートを カスタムする おはなしモード中のポーズメニューや、スタートメニューからカスタムを選択できたはずなので、そこを選択するだけで取れる。 みんな そろった? (シルバー)|オリジナルばんの キャターを すべて つかえるようにする デフォルトで使える8キャラに加えて、ボス5人(おはなしモードで各ボス撃破時に解禁)、ひたすらトライアルのボーナスコースを除くすべてのコースでエヌ・トロピーのゴースト撃破でエヌ・トロピーが解禁され、それらで終わり。 ゲーム通貨で解禁されるキャラや、隠しコマンドで解禁される? グリンは関係がない。 筆者はグリンは解禁せずに取得できた。 すてきな かがやき (ブロンズ)|あつめろ!を すべて クリアする CBR、CNK おはなしモードで遊べる4ステージの他、アーケードモードでのみ遊べるステージが複数存在するので、それらもクリアする必要がある。 難易度は不問なので、かんたんでよい。 こんなところか。 鬼門はひたすらトライアルに凝縮されているので、結局はそこを超えられるかどうかの話。 練習をすれば記録を伸ばすのは容易なので、レースゲーにしてはそこまで苦労するものでもないが、それでもこのゲームをやりこむ必要があるのは確かであり、その難易度も決して高くはないが決して低くもない。 GTシリーズのようなリアル指向のレースゲーは好きでは無いが、のような遊びやすいレースゲーをやりたいという人にちょうどいいかもしれない。 もちろん、PS1版を遊んでいて、懐かしさからプレイするのも全然アリである。 あれから自分がどれぐらいスキルを身に着けたのかを、このゲームで試してみるのも面白いのではなかろうか? 以上、「 レーシング ブッとびニトロ!」のトロフィー攻略でした。

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